薬物乱用がうつ病!治る人か治らない人かは自分次第。長引く理由。

覚せい剤、麻薬の向精神薬、抗うつ薬、睡眠導入剤、睡眠薬、抗不安薬、精神安定剤

薬物依存症。

薬物乱用。

絶対ダメ。

 

危ない。

 

うつ病を危険と思うのが必要。

 

 

うつ病の体験談からわかるのは

どれもうつ病は治らないから

寛解というもの。

これは使用者。

 

重度のうつ病になり

寝たきり。

一生うつ病のまま。

死亡、早死に。

 

 

うつ病が治るには

精神科医や臨床心理士のカウンセリング

薬局、薬剤師とクズと自覚すること。

決別すること。

 

 

誰もが何かあったら

感情が悪くなる。

 

これは病気とはいえない。

 

原因は

長引く理由は

 

うつ病というものはつくられたもの。

 

治す方法もまったく違う。

 

うつ病とは存在しない。

 

周囲がうつ病の人をみれば

精神科・心療内科を頼り切っている。

 

治らないのが普通のこと。

 

 

 

 

顔つきが変わり。うつ病が治らないで10年以上。

 

 

 

きっかけが欲しい。

完治を手にしたい。

 

ここで誰かにやってもらう。

他が悪いから他がすることで

自分は何もしないで遊んでいる。

 

そして被害者だからと

支援を受けるのが当たり前。

 

など。

甘えでしかない。

うつ病はこれで理解されないから

うつ病を理解することを求める。

周りは家族、会社の上司、同僚、友人、恋人など

縁切り、クビにしたいとなる。

 

退職になると

社会が悪い、

あいつが悪いといってばかり。

 

 

 

この性格ではとてもではないが治らない。

 

治療期間も伸びていく。

平均、精神病の予防などいつまでも信じている。

 

50代で生活保護の受給者も多い。

 

何もしないでわがまま。

 

 

治し方などは実際にはどうでもよいこと。

 

どうしてなのか?

 

特徴は?

理由は?

10年以上しても。

原因をいつまでも繰り返すから。

うつ病のせいにしている状態。

復帰は難しい。

 

 

 

 

クスリについては

断薬を

自分一人ですぐ治すものだが。

 

あなたが伝えても

うつ病に話が通じない。

 

 

顔色が悪い。

 

これもうつ病という詐欺話による。

薬で腎臓などに問題がでている症状。

飲み続けていると

手遅れになる。

 

治らないで

10年以上たっても

悪化を続ける。

 

 

 

 

うつ病の兆候は治療で始まる。何年も治らないままで。

 

 

うつ病が治る人と治らない人の違いは

薬害と自覚すること。

そして実際に行動に移す。

 

言い訳などはしないで。

 

 

しかし一方で

 

説明をしても

すっかりと甘えきっている

そういった人たちが多数。

 

うつ病があると信じ

精神科医や臨床心理士のカウンセリングで治るものと思い。

 

そこへ

周囲が

うつ病はないと話すと

怒り出す。

理解されない。

 

 

こうしたのはどうこうできることではない。

 

治らない。手遅れ。

 

あきらめたほうがよい。

 

 

 

うつ病の治療は信じるな!平均はなく期間がのびていくだけ。そして終わり。

 

 

うつ病は治療でなるもの。

そしていつまでも飲み続けていると

治るわけがない。

もちろんながら

体調は悪くなるのが続くだけ。

 

よく平均でこのぐらいの期間で~という説明がある。

 

これも実態は存在しない話。

 

薬害であって

治らないのだ。

 

たまにある寛解するのを治りかけと思ってしまう。

 

 

コメント

  1. 被害者 より:

    うつ病は治らないってみんな信じ込んじゃっていて。こんなのは犯罪です。

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