ショートメールで写真が送れない?送り方の紹介など

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ショートメールで写真は送れないです。

 

ショートメールに写真を添付することはできません。

 

なぜなら文字専用の送信サービスだからです。

 

今回は写真を送るための送り方の紹介をします。

 

 

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写真添付は?iphone、アンドロイドで画像をメッセージと一緒に

 

ショートメールは文字専用のサービスで

 

写真が送れないことは分かりました。

 

では電話番号で写真を添付する送り方をしましょう。

 

実は専用アプリを使って

 

画像送信する事ができるのです。

 

 

<iMessage>

 

iMessageはApple社が

 

iPhoneやiPadユーザーに

 

無料で提供しているサービスです。

 

 

iMessageを使用して

 

アンドロイド(Android)端末へ

 

メッセージを送りたい場合は

 

自動的にショートメールへ変更されます。

 

ただ、データ通信を利用するので

 

画像サイズが大きいと

 

 

通信料が高額になる場合もあるので、

 

小さいサイズで送るようにしましょう。

 

Wi-Fi接続中なら無料です。

 

 

 

<+メッセージ>

 

「+メッセージ」は

 

NTTドコモ、au、SoftBank、

 

のユーザーのみ

 

利用できるアプリで、

 

iPhone、アンドロイド

 

どちらでも使えます。

 

 

こちらも電話番号を宛先に

 

文字やスタンプ、

 

動画、写真・画像の送信ができ、

 

上限は100MB、

 

1通の文章で

 

最大全角2,730文字までとなっています。

 

 

 

写真の送り方。

 

 

 

<iMessage>

 

iPhone同士なら「iMessage」が無料で

 

写真や動画を

 

送信することもできるので便利です。

 

 

 

写真の送り方は、

 

新規作成のアイコンから

 

写真を選んで

 

添付します。

 

 

 

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もし相手側が

 

iMessageを利用していない場合は

 

 

上にSMS/MMSと表示されます。

 

 

これはショートメールしか利用できない、

 

 

画像送信できないということです。

 

 

 

<+メッセージ>

 

「+メッセージ」利用者同士なら無料です。

 

 

新規作成で

 

写真アイコンから

 

写真を選んで

 

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添付します。

 

 

連絡先画面に

 

「+メッセージ」

 

のアイコンが表示されていなければ

 

 

相手側が

 

 

「+メッセージ」を

 

インストールしていないという事です。

 

 

その場合は

 

ショートメールのみ送られます。

 

 

 

<Androidメッセージ>

 

androidスマホに標準装備されているので

 

相手側の電話番号だけで

 

動画や写真の添付ができます。

 

しかし相手側が

 

「Androidメッセージ」ではない場合は

 

同じ標準アプリに

 

揃えてもらう必要があります。

 

 

 

 

iphoneからandroidへメッセージ

 

 

またiphoneからandroidへ送られた画像は

 

拡張子を変更してもらわないと

 

見ることができません。

 

再度、送付してもらいましょう。

 

 

 

 

<MMS>

 

 

ショートメールのほかに

MMS(Eメール)もあります。

 

Eメールサービスのことで、

 

相手側のメールアドレスが分かっていれば

 

NTTドコモのような

 

大手キャリアが提供している

 

アドレスへ写真添付することができます。

 

送信可能量は最大2Mバイト。

 

料金はデータ通信料のみですが、

 

 

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パケット定額であれば

 

送受信共に無料になるでしょう。

 

 

 

ショートメールで画像添付はできませんが、

 

アプリを利用して

 

添付することは可能です。

 

 

 

いろんなアプリを

 

試してみるのもいいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

ショートメールが送れない場合。

 

 

 

 

<ショートメールが送れない理由>

 

 

 

標準機能で簡単に使えるサービスですが、

 

いろんな制限や届いてないことがあります。

 

 

 

 

◎電話番号が間違えている

 

 

基本的な事ですが、

 

電話番号を間違えていると

 

いつまでたっても送れないままです。

 

 

 

 

 

◎文字数が多い

 

 

1通に対する文字数がオーバーしていると

 

エラーが発生する可能性があります。

 

 

◎受信側にブロックされている

 

相手側がショートメールを

 

拒否している可能性があります。

 

これは相手側から

 

ショートメールを送れない人とされています。

 

 

 

またショートメールの送信時には

 

迷惑ショートメールの防止を目的として

 

1日の送信数が200通程度まで

 

という制限があります。

 

 

携帯会社によって

 

多少の違いはありますが、

 

 

多すぎると

 

送信できなくなる

 

仕組みになっています。

 

 

 

 

 

 

<ショートメールが届かない理由>

 

 

 

◎電話番号を間違えて伝えている

 

相手に電話番号自体を

 

間違えて伝えていたら届きません。

 

 

 

 

 

◎ショートメールをブロックしている

 

迷惑メッセージが多い場合などには

 

拒否設定ができます。

 

 

 

その拒否設定や

 

操作ミスで誤登録していれば

 

届かないことがあります。

 

 

 

 

 

◎iPhoneでiMessageを利用している

 

 

iMessageを利用していたら

 

通信エラーが起こっている

 

可能性があります。

 

iMessageはiPhone利用者同士で

 

メッセージのやり取りが行える

 

無料サービスです。

 

 

他にも電波が不安定だったり、

 

機内モードになっていたりすると

 

届かないことがあります。

 

もう一度、電話番号、電波状況などを

 

確認してみましょう。

 

 

 

 

 

ショートメールの送信、料金

 

 

 

 

相手側のメールアドレスが分からなくても

 

携帯電話の番号さえ知っていれば

 

メッセージを送ることが出来る

 

便利なショートメールが

 

確実に連絡が取れる、

 

到着率や開封率が90%と

 

高いことから

 

ビジネスでの利用もあります。

 

 

 

 

 

信頼性が高いため、

 

重要な文章などのやり取りにも

 

 

使用される場合があります。

 

 

 

ショートメールの送信は、

 

電話番号を宛先に電話回線を使って

 

短文のテキストメッセージをやり取り出来るサービスです。

 

 

 

 

そのため基本的には画像のような

 

 

大きなデータを添付する機能はありません。

 

スマートフォンと同様にガラケーにも

 

標準機能として備わってあるため、

 

インストールの必要がなく

 

手軽に使えて便利、

 

 

メール画面の宛先に

 

電話番号を指定するだけで

 

自動的にショートメールへ送られます。

 

 

 

 

 

また電話回線を使って文章を送るため、

 

 

料金は送信文字数によって決まり、

 

 

通話と同じように

 

送信側に発生します。

 

1度に送付できる

 

最大文字数はスマホで全角670文字まで。

 

 

 

 

しかしガラケーでは

 

最大全角70文字という

 

制限があります。

 

テキストのコピーはできません。